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Transitionサポートルーム
こんなお悩みありませんか?
「社員のことが心配…
だけど、
相談できる専門家がいない…」
50人未満の中小企業では、産業医の役割も担い手も日々変化しています。
その変化に、気づけているでしょうか。
こんなお悩み
ありませんか?
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突然の欠勤・退職
体調不良のサインはあったのに、どう声をかければよいかわからないまま、ある日突然「もう限界です」と辞表が出た。
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産業医を置けない問題
産業医を雇うほどの規模ではないが、社員の健康管理は心配。誰に相談すればいいのかわからない。
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メンタル不調の見逃し
「なんとなく元気がない」「ミスが増えた」サインはあったのに、対応が後手に回ってしまった。突然の欠勤・退職
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採用コストの重さ
採用・教育コストをかけた社員が、健康上の理由で突然辞めていく。また一から採用する気力が湧かない。
その悩み、一人で抱えなくていいんです。
社員を大切にしているからこそ、悩むのです。その想いに応えるために、街の産業ナース・きじま せいこが、地域に密着した「心と体のメンター」として寄り添います。
突然の欠勤・退職
体調不良のサインはあったのに、どう声をかければよいかわからないまま、ある日突然「もう限界です」と辞表が出た。
メンタル不調の見逃し
「なんとなく元気がない」「ミスが増えた」サインはあったのに、対応が後手に回ってしまった。突然の欠勤・退職
産業医を置けない問題
産業医を雇うほどの規模ではないが、社員の健康管理は心配。誰に相談すればいいのかわからない。
それからの看護師人生は、急性期病棟から、地域包括支援センターへ。健保組合、介護現場、カウンセリング会社へ。
「治す」ことよりも「未然に防ぐ」ため。「病気の人」よりも「これからの人」の力に。そう願い、一歩ずつ歩んできました。
人の健康は、その人だけのものではありません。
家族、会社、そして町の景色も、たったひとりの体調で大きく変わってしまいます。
だからこそ——人生の変わり目に、決してひとりにしない場所を私はつくりたかったのです。
社員さんの健康を守りたい経営者へ。
人生の後半を、自分の足で歩きたい方へ。
ケアする側で頑張ってきた、看護師の仲間へ。
看護師35年の経験を、 「変わり目を、ひとりにしない」ために使います
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